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Posted by ミリタリーブログ at

2008年11月19日

AK 実物グリップ


ども yabuhiro です。

本日、僕が勝手に 「AKの師匠」 と崇拝している方から荷物が届きました。

中身は、東独のAKの実物グリップです。

ストックのバットプレートの件で頓挫しております、Mpi-AK-74N のグリップに使おうかと思い、送っていただきました。

と 言っても、師匠がオクに出品しているのを見つけ、落札しただけの事なんですが ・・・。

以前、師匠とメールでやりとりしている時、

「yabuhiro さん、もうすぐ AK のガスBLKがでそうなので、実物グリップは集めておいた方がいいよ~。」

って言ってました。

その時僕は実物グリップを見た事が無く、トイガン用グリップとの寸法差がピンとこなかったので、

師匠の言っている事が今ひとつ理解できておりませんでした。

でも、これで分かりました!

師匠、スミマセン! 確かに全然ちがいますね。(笑)

写真左が実物グリップ、右が INOKATSU グリップです。

まず、薄いっ!

そして、短いっ!

例えるなら、電ガンのM4のグリップと実物グリップとの差と同じ衝撃 ・・・。 (ちなみに、実物ARグリップは持った事があります。)

こりゃ~、中削って付けようなんてムリですな。

半年ほど前に、広東亭物販部さんで東独グリップの製作企画があったそうです。

しかし、取り付け角度・長さの延長等問題が多くて中止になったそうです。

なんとなく分かる様な気がします。

某所で東独グリップの製作企画があるという噂をキャッチしておりますので、ソレを待つ?

それとも、2つに割って、中削って、間にパテ盛って、頑張ってみる?

・・・ ・・・ ・・・ そんな勇気は持ち合わせておりません!(泣)

どうしようかね。

では。
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2008年11月19日

RPK コンバージョンキット


ども yabuhiro です。

RPKのキットは、フルキット・エコキットとありますが、どれも5.56mmの『RPK 74』です。

グリップを見れば分かりますね。

では、木製グリップの付いた、7.62mmの『RPK』を作るにはどうすれば?

『フレームサイドの補強パーツが付いている事』を前提にすると、「LCTのフルキット」か、「マルイ対応フレームに補強パーツを自作する」のどちらかになります。

前者はグリップとフレームの間の部品がネックになります。

AK47用の木グリは、当然付きませんから。

Land ArmsのTDIグリップに付属するアダプターを使う事も考えましたが、気がのりません。

なら、後者です。

アルミフレームは嫌いですが、仕方がありません。

で コレだけが唯一の木グリ仕様なんですね〜。

GUARDER製 RPKコンバージョンキットです。

グリップにキズがあるのと、バレル連結のネジが無い為に特価商品でした。

それでもINOKATSUのキットと同じ位でしたが…。

実は、コレでも納得がいってません。

現在いい方法を模索中です。

では。  続きを読む