2009年07月01日
祝 20万HITS !

ググってたら見付けました。
『カラシニコフ・ガールズ』 って ・・・。(汗)
何を目的としたユニットなのか、非常に気になります。(笑)
ども yabuhiro です。
本日 閲覧数が 20万HITS を達成いたしました。
これも日頃お付き合い頂いております皆様のお陰です。
この場を借りて、御礼を申し上げます。
誠にありがとうございます。
昨年の 9月に夏休み中のヒマ潰しから始めたブログですが、丁度10ヶ月となりました。
4ヶ月半で 10万HITS でしたので、ちょっとペースが落ちましたかね。
途中で更新回数を減らしましたしねぇ ・・・ まぁ こんなモンでしょ。
最初は 『1日2本の投稿』 な~んて あふりかさんみたいな事を言っておりましたが、途中で挫折 ・・・。(汗)
何とか 『毎日投稿』 の誓いだけは継続されておりますが、何時までもつ事やら。
このブログを通じて仲良くさせて頂いているお顔の分かる方、お顔は分かりませんがコメントでのやり取りでハンネだけはよく知っている方々が日増しに増え
『嗚呼 ブログ初めて良かったなぁ~。』
と 最近つくづく思うようになりました。
当初はどこでブログを始めたらいいのか分からず、GOOGLE で 『本館』 ・ ミリブロで 『別館』 という形でスタートしました。
しかし、PC無しの身では両方の同時運営は非常に大変でして、現在では本館の方は開店休業状態です。
その代わり、何とかこの別館の更新だけは継続していこうかと思っております。
しがないオヤジのブログですが、おヒマな時にでもお立ち寄り頂けると幸いです。
今後も 『AK』 と 『スナイパー』 と 『AR』 を中心に、ちょこっと思い出話しなんぞ織り交ぜながら 見ている方が 『ニヤリっ』 として頂けるブログを目指します。
よろしくお付き合い下さい。
では。
2009年07月01日
COLT SAA 7.5inc (TANAKA)


ども yabuhiro です。
今回で 『ピーメ3兄弟』 の最終回? TANAKA COLT SAA 7.5inc キャバルリー です。
このキャバルリーですが、2丁所有しております。
イヤ! 1丁は 以前登場の バントライン SP になってますので、3丁が正解ですかね。
ウチ 1丁はフツ~に新品購入、1丁は新品超特価で購入、もう1丁は中古購入でした。
コレを集め始めた当時は既に廃盤一歩前だった って事は以前お話ししましたが、当然店頭でも投売りの特価コーナー行き商品の急先鋒でした。
かなりお安く入手出来たのは嬉しいんですが ・・・
何で キャバルリーばっかりなの?
人気無かったんですかね?
ペガサスになっても、結構同じ傾向が出ているみたいですよ ・・・ 限りなくガセネタ情報ですが。(笑)


▲バレルです。
刻印に関しては、アーティラリー同様の入り方。
改めて見ると、バレル長いね。

▲グリップです。
中古購入した個体には、何と木グリが付いてました!
まぁ 木グリに釣られて買ったみたいなモンです。(笑)
やっぱ 木グリってイイよね~。


▲クレイジーキャット製 スチールバレル 4.5inc です。
バントライン SP のアウターと同じメーカーさんの製品で、安かったんで一緒に購入しました。
って言うのも、結構探しましたが 4.5inc のクロのシビリアンだけが見付からなかったんです。
ご縁が無かったんでしょうね。(泣)
ですので、コレを付ける固体を探していたんですが、どうしてもキャバルリーにしか出会えなかったんで ・・・ 止むを得ず購入した ってのが真相。
インナーバレルのカットがメンドクサ~! だったので、未だに未装着です。
まぁ そのウチにでも ・・・。(汗)

▲村枝 賢一 著 『RED』 です。
僕が 『ピーメ道』 に入ったきっかけとなったコミックです。
まぁ この手の作品にお決まりの 『主人公と悪ボスは特殊な銃器を装備』 をそのままいってますんで、ピーメは専ら脇役や敵が使用してます。
大体悪いヤツ程 ロングバレルのキャバルリーを使ってたりもしますが ・・・。
ワイルド7 でも言われてましたが、RED も銃器の描写が非常にリアルです。
リアルなだけではなく、扱われ方に個性があるといいますか、非常に各銃器が魅力的に描かれてます。
グロい部分も多く、血が一杯飛び散る描写に賛否両論あると思います。
しかし 勧善懲悪的なウエスタン映画の裏側を見せられた様な気がして、深く考えさせられる部分の多い作品だと思ってます。
まぁ 前作が 『俺フィー』 の後だけに、そのギャップにちょっとビックリしたモンです。
▼よくあるピーメを時計みたいに並べた図。
数が全然足りてませんが ・・・。(笑)
ペガサスとかモデルガンとか全部集結させたら 12丁位にならんかな?
今度探してみます。
では。 続きを読む