2009年08月12日
Mpi-AK 74N ストック加工編 その1

ども yabuhiro です。
今回は、東ドイツのAK74にあたる、Mpi-AK 74Nのストックをいじります。
このストックは以前オクで入手した物なんですが、バットプレートとスリングスイベルが付いていない、いわゆるブランクの状態でした。
商品説明に、そんな記載は無かったのに…ショック!
今回は、金具の移植をします。
とは言うものの、問題はバットプレートでして
▼この状態。

バットプレートを固定する為のネジ穴を掘る所が無い…。
ココをどうしようかと、入手以来ず〜っと考えておりましたが、結局正攻法でパテ盛りする事に決定。

▲今回のドナー。
キングアームズ製 マルイ AK47用 AK74M コンバージョンキットです。
このキットのストックを使います。

スイベルの金具のサイズが小さいので、バレ難い位置でネジ穴の調整。
プラなのに、結構堅い。(汗)
ネジは、DIY店でトルクスネジを調達。
プラスネジでは、萎えるからね。(笑)

バットプレートも、カーブの具合いが違うので、真ん中に隙間が…。
で
両サイドを削る事、1時間…

何とか隙間が消えました。
柔らかいスチールで助った〜。

バットプレートがズレない様に、パテ盛り。
鬼目ナットを打ち込んで完了です。
続く。

スイベルの金具のサイズが小さいので、バレ難い位置でネジ穴の調整。
プラなのに、結構堅い。(汗)
ネジは、DIY店でトルクスネジを調達。
プラスネジでは、萎えるからね。(笑)

バットプレートも、カーブの具合いが違うので、真ん中に隙間が…。
で
両サイドを削る事、1時間…

何とか隙間が消えました。
柔らかいスチールで助った〜。

バットプレートがズレない様に、パテ盛り。
鬼目ナットを打ち込んで完了です。
続く。
Posted by yabuhiro at 01:00│Comments(0)
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