2009年04月13日
オラガン AK FPK 風味 7 メカボ入りました


ども yabuhiro です。
CARROT の D-STOCK ですが、以前から気になってた事がありました。
『コレって、グリップのネジだけで固定してるけど、フレームとの間に隙間が空かないのかな?』
ハイ!空きました!(爆)
手持ちの AK47S で試してみたら、銃を 45度位迄立てると少し隙間が …。
AK47S で空くなら、ロングバレル + バイポ付き なら 100% 空きますね。
って事で フレームとストックをネジで固定しました。
元々実銃では、フレームとストックをサイドからリベット止めで固定する金具があります。
それをそのまま再現するか、金具が付いてるっぽく見せながらネジ固定にするかで、先週から決めかねておりました。
どっちも良し悪しがありまして …。
で 結局強度が出そうな後者を選びました。
メカボとフレームとの間にナットを入れる隙間が無い為に、悩みました。
その為、フレームサイドからのネジ止めも視野に入れてたんですが、ホームセンターで『鬼目ナット』なるモノを発見!
フレームに仕込める様に加工してたのが昨日出来たので、メカボも入れて試してみました。
グリップのネジとの 2ヶ所での固定になり、無理が無くなったからか、しならなくなりました。
思ったとうりにいきました!
が 次なる問題が発生 …。
先ず鬼目ナットが干渉して、フレームカバーが閉まりません。
ナットを削ったら、ノーマルのカバーは閉まるのに、AKM タイプのカバーはロックが掛りません。(泣)
調整しましたが、イマイチです。
次に、フレームサイドの金具部分にダミーで丸型リベットを付けようと考えてましたが、どうも スコープの着脱の際に干渉しそうです。
金具部分の再現の為に、もう1個の 47S のフレームから切りだしましたが、厚みがあり過ぎたみたいです。
最後に わざわざストックを外した跡をパテ埋めして消したのに、ストックのネジ止めの際にしなるのか、跡が再びクッキリと …。
もう 嫌!
やっぱメタルフレームでないとダメなんですかね〜。(泣)
では。
フレームに仕込める様に加工してたのが昨日出来たので、メカボも入れて試してみました。
グリップのネジとの 2ヶ所での固定になり、無理が無くなったからか、しならなくなりました。
思ったとうりにいきました!
が 次なる問題が発生 …。
先ず鬼目ナットが干渉して、フレームカバーが閉まりません。
ナットを削ったら、ノーマルのカバーは閉まるのに、AKM タイプのカバーはロックが掛りません。(泣)
調整しましたが、イマイチです。
次に、フレームサイドの金具部分にダミーで丸型リベットを付けようと考えてましたが、どうも スコープの着脱の際に干渉しそうです。
金具部分の再現の為に、もう1個の 47S のフレームから切りだしましたが、厚みがあり過ぎたみたいです。
最後に わざわざストックを外した跡をパテ埋めして消したのに、ストックのネジ止めの際にしなるのか、跡が再びクッキリと …。
もう 嫌!
やっぱメタルフレームでないとダメなんですかね〜。(泣)
では。
Posted by yabuhiro at 02:16│Comments(0)
│オラガン