2009年06月20日
COLT SAA 5.5inc (TANAKA)
ども yabuhiro です。
今手持ちの新しいネタが無~い!
そんな訳で、最近は実家からチマチマと過去に収集した鉄砲を持ってきては記事書いてます。
床に無造作に箱のまま積み上げられた状態なので、取りあえず手前から順番に持ってきてますが
つ ・ 遂に出てきました。
ピーメの山!
最初は結構バカにしていたピーメですが、年数を重ねるにつれその良さが分かってくると申しましょうか ・・・。
な~んか大人になった気分なんだよネ!
っていっても、六研のモデルガンとか凄いのはありませんが、TANAKA・ハートフォード・CAW が中心にコレクションしてました。
そんな訳で、暫くピーメが続きます。(恐らく、いつもどうりの3回1セットです。)
こりゃ~アクセス数ガタ落ち決定だね!(笑)
ピーメネタは人気無いんだよね ・・・。




今回は TANAKA COLT SAA 5.5inc 『アーティラリー』 です。
以前 TANAKA のカート式旧タイプの SAA をベースにした バントライン SP を紹介した事がありますが、TANAKA さんはピーメを一貫して作り続けてくれる有り難いメーカーさんです。
SAAのガスガンは、TANAKA さんと マルシン さんが比較的入手しやすかったんですが、今ならTANAKA のペガサスシステムですかね。
コレは中古市で入手した、ペガサスの非シリンダー着脱式のSAAです。
シリンダーにカートのリムが無かったので、最初期型だと思われますが、フレームが ABS から HW に変更してあったりと、前オーナーさんの拘りが伺いしれる内容に惹かれました。


▲バレルです。
コレは、僕がCAW製のアルミバレルに交換しました。
バレル単品で見た時は 表面がツヤツヤなのがイマイチでしたが、逆にHWのフレームとのコントラストが出て 結果オーライだったかも。
他社でスチール製のバレルとかありますが、重いって ・・・ バントライン SP で、重いバレルは懲りました。(笑)
旧型ですので、チューブ式マガジンのままです。
以前ハートフォードさんから、ダミースプリングが出てましたが、まだあるのかな?

▲フレームです。
フレームがHWなのは、恐らくブルーイングするつもりだったんでしょう。
ブルーイングなんてメンドクサ~なんで、僕はしません!(笑)
リム無しのシリンダーパーツが付属?してましたが、最初期型はコレが標準でした。
後にリム付きに変更されましたが、TANAKA さんの対応の早さには賞賛を贈ります。


▲グリップです。
ケイン製 フェイクスタッグホーングリップに変わってます。
スタッグホーングリップって僕的にシルバーの鉄砲に似合うモノって思い込んでおりましたが ・・・ 結構いいね。
このグリップが購入動機の1つだった事は間違いありません。
ピーメは、この個体の様にフレーム・バレル・グリップ・バックストラップ等組み換えが楽しめる事を後に知りました。
TANAKA さんではメッキモデルも色々とリリースしておりますので、部品単位の組み換えもまた楽しみの1つかも?
しかも、分解音痴の僕でもラクショ~に簡単な部品点数の少なさと構造。
う~ん、久しぶりにピーメにハマりそうです。
シャローン・ストーンの 『クイック・オア・デッド』 でも見たくなりました。
LET’S GO TUTAYA!(笑)
では。
今手持ちの新しいネタが無~い!
そんな訳で、最近は実家からチマチマと過去に収集した鉄砲を持ってきては記事書いてます。
床に無造作に箱のまま積み上げられた状態なので、取りあえず手前から順番に持ってきてますが
つ ・ 遂に出てきました。
ピーメの山!
最初は結構バカにしていたピーメですが、年数を重ねるにつれその良さが分かってくると申しましょうか ・・・。
な~んか大人になった気分なんだよネ!
っていっても、六研のモデルガンとか凄いのはありませんが、TANAKA・ハートフォード・CAW が中心にコレクションしてました。
そんな訳で、暫くピーメが続きます。(恐らく、いつもどうりの3回1セットです。)
こりゃ~アクセス数ガタ落ち決定だね!(笑)
ピーメネタは人気無いんだよね ・・・。




今回は TANAKA COLT SAA 5.5inc 『アーティラリー』 です。
以前 TANAKA のカート式旧タイプの SAA をベースにした バントライン SP を紹介した事がありますが、TANAKA さんはピーメを一貫して作り続けてくれる有り難いメーカーさんです。
SAAのガスガンは、TANAKA さんと マルシン さんが比較的入手しやすかったんですが、今ならTANAKA のペガサスシステムですかね。
コレは中古市で入手した、ペガサスの非シリンダー着脱式のSAAです。
シリンダーにカートのリムが無かったので、最初期型だと思われますが、フレームが ABS から HW に変更してあったりと、前オーナーさんの拘りが伺いしれる内容に惹かれました。


▲バレルです。
コレは、僕がCAW製のアルミバレルに交換しました。
バレル単品で見た時は 表面がツヤツヤなのがイマイチでしたが、逆にHWのフレームとのコントラストが出て 結果オーライだったかも。
他社でスチール製のバレルとかありますが、重いって ・・・ バントライン SP で、重いバレルは懲りました。(笑)
旧型ですので、チューブ式マガジンのままです。
以前ハートフォードさんから、ダミースプリングが出てましたが、まだあるのかな?

▲フレームです。
フレームがHWなのは、恐らくブルーイングするつもりだったんでしょう。
ブルーイングなんてメンドクサ~なんで、僕はしません!(笑)
リム無しのシリンダーパーツが付属?してましたが、最初期型はコレが標準でした。
後にリム付きに変更されましたが、TANAKA さんの対応の早さには賞賛を贈ります。


▲グリップです。
ケイン製 フェイクスタッグホーングリップに変わってます。
スタッグホーングリップって僕的にシルバーの鉄砲に似合うモノって思い込んでおりましたが ・・・ 結構いいね。
このグリップが購入動機の1つだった事は間違いありません。
ピーメは、この個体の様にフレーム・バレル・グリップ・バックストラップ等組み換えが楽しめる事を後に知りました。
TANAKA さんではメッキモデルも色々とリリースしておりますので、部品単位の組み換えもまた楽しみの1つかも?
しかも、分解音痴の僕でもラクショ~に簡単な部品点数の少なさと構造。
う~ん、久しぶりにピーメにハマりそうです。
シャローン・ストーンの 『クイック・オア・デッド』 でも見たくなりました。
LET’S GO TUTAYA!(笑)
では。

Posted by yabuhiro at 01:00│Comments(3)
│ハンドガン (ガス)
この記事へのコメント
おはようございます、M1Aです。
今回のUPされているSAAの画像を拝見して、少々驚きました。
今手元にある物と、見た目の仕様がまったく同じです。
私の物は、ABS樹脂のフレーム、アウターバレルを金属にしてありますが。
コレクションのSAAのほとんどが、モデルガンです。
さわったり、眺めたりしても、なかなかあきませんね。
更新頑張って下さい、それでは失礼します。
今回のUPされているSAAの画像を拝見して、少々驚きました。
今手元にある物と、見た目の仕様がまったく同じです。
私の物は、ABS樹脂のフレーム、アウターバレルを金属にしてありますが。
コレクションのSAAのほとんどが、モデルガンです。
さわったり、眺めたりしても、なかなかあきませんね。
更新頑張って下さい、それでは失礼します。
Posted by M1A at 2009年06月20日 08:39
M1A 様
コメントありがとうございます。
>見た目の仕様がまったく同じです。
ややっ!カブりました?(笑)
スタッグホーングリップは、ピーメの基本形ともいえる組み合わせですので、雑誌等の露出が多い分、やってみようとする人もまた多いので、カブる事もありますよね。
僕も最近はモデルガンの良さが分かってきた様な気がします。
分かる年齢に達した って事かも?
今後も、グリップバリエーションは増やしていきたいのですが、本体の数も増えそうな勢いです ・・・ 控えないとね。
コメントありがとうございます。
>見た目の仕様がまったく同じです。
ややっ!カブりました?(笑)
スタッグホーングリップは、ピーメの基本形ともいえる組み合わせですので、雑誌等の露出が多い分、やってみようとする人もまた多いので、カブる事もありますよね。
僕も最近はモデルガンの良さが分かってきた様な気がします。
分かる年齢に達した って事かも?
今後も、グリップバリエーションは増やしていきたいのですが、本体の数も増えそうな勢いです ・・・ 控えないとね。
Posted by yabuhiro
at 2009年06月20日 22:09

yabuhiro様,はじめまして!
レザーアートKEINと申します。
ネットサーフィンをしていてたまたま私が製作したグリップが紹介されていたので思わずコメントしてしまいました( ^O^)/
これからもよろしくお願い致します。
レザーアートKEINと申します。
ネットサーフィンをしていてたまたま私が製作したグリップが紹介されていたので思わずコメントしてしまいました( ^O^)/
これからもよろしくお願い致します。
Posted by レザーアートKEIN at 2015年01月10日 02:31